~様々な機器との連動で危険場所の安全対策・省エネに貢献~
システム製品「防爆形動体センサ」を発売
マイクロ波センサを使用し人や物の接近を検出可能
このたび、星和電機株式会社(本社:京都府城陽市寺田、代表:増山 晃章)は「防爆形動体センサ」を発売します。本製品は、マイクロ波センサにより人や物の接近を検知し、各種機器との連動により自動制御が可能な防爆形動体センサです。一般的な人感センサを使用することができない危険物倉庫やプラントなどの危険場所で使用できるほか、温度による誤作動が少ないマイクロ波センサを採用しています。注意灯やブザーと連動させることで、誤って立ち入り禁止区域に侵入した際の注意喚起を行うことができ、安全対策に貢献します。また、照明器具と連動させれば、夜間など人の出入りが少ない場所での照明の消し忘れを防止でき、省エネにも貢献します。
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【PRTIMES】システム製品「防爆形動体センサ」を発売【製品の特長】
■センサ検知方式にマイクロ波を採用
■接続機器により様々な使い方が可能
■防爆エリア、水素ガスにも対応【製品リリース案内】システム製品「防爆形動体センサ」を発売
【製品情報】防爆形動体センサ IZBP※予告なく仕様を変更する場合があります。
公式プレスリリースはこちら:システム製品「防爆形動体センサ」を発売します








